知多硝子建材が
大切にしていること
私たちは、窓とドアで「暮らしの安心」を守る会社です。
窓やドアは、光や風を通す大切な場所であると同時に、寒さや音、防犯の不安が入りやすい場所でもあります。だからこそ、ひとつひとつの窓・ドアと丁寧に向き合い、安心して毎日を過ごせる住まいをつくりたいと考えています。
流行や安さだけを追うのではなく、
「この家に長く住む人の立場だったらどうか」を基準に仕事をすること。
それが、知多硝子建材がずっと大切にしている姿勢です。
なぜ私たちは、
サッシ屋を続けるのか
この地域では、昔は当たり前にあったサッシ屋が、少しずつ減ってきました。けれど、家はこれからも使われ続け、窓やドアの不具合は必ず起こります。誰かがその役割を担い続けなければ、住まいの安心は守れません。
私たちは、窓がしっかり閉まり、鍵がきちんとかかることで生まれる「大丈夫」という感覚を、とても大切にしています。
現場で働く職人一人ひとりが、窓一枚にも責任を持ち、この地域の暮らしを支える存在であり続けたい。その想いが、私たちがサッシ屋を続ける理由です。
私たちは、工事の大小に関わらず、
すべてのお客様に同じ姿勢で
向き合います。
小さな工事ほど手を抜かず、
分からないことは丁寧に説明し、
ミスがあれば隠さずすぐ対応する。
それは現場で働く職人一人ひとりが、
「自分の家だったらどうするか」を
常に考えているからです。
この7つの約束は、
知多硝子建材の仕事の基準であり、
「頼んでよかった」と
言っていただくための行動指針です。
-
窓一枚でも、本気で向き合う。
小さな工事ほど、信頼の入口。
どんな相談も雑に扱わない。 -
無料で動かず、
時間と技術を大切にする。「ただで見に行く」はしない。
その代わり、
行くからには必ず価値を残す。 -
説明から逃げない。
金額の理由・工法の違い・
メリットもデメリットも、
言葉でちゃんと伝える。 -
ミスは隠さず、すぐ対応する。
完璧を装わない。
人間だからこそ、
間違えた時の姿勢で信頼を取り戻す。 -
現場とお客様を
最優先に考える。社内の都合より、
お客様の生活リズムと
職人の安全を優先して段取りする。 -
学び続ける職人でいる。
新しい商品・工法・道具に
アンテナを張り、
「昔からこうだから」で止まらない。 -
地域に還元して、
次の世代につなぐ。採用・育成・働き方を通じて、
サッシ屋という仕事を
この地域の“資産”にしていく。
会社情報
| 会社名 | 有限会社 知多硝子建材 |
|---|---|
| 事業内容 | 各種ガラス販売・取付・加工・リフォーム |
| その他取扱い品目 | サッシ・格子・カギ・カーポート・倉庫・物置など |
| 設立 | 1974年9月11日(昭和49年) |
| 資本金 | 500万 |
| 代表取締役 | 村瀬 英昭 |
| 定休日 | 日曜・祝日(土曜不定休あり) |
| パートナーシップ | MADOショップ知多武豊店 / MADOショップ常滑飛香台店 |
アクセス
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武豊本社
所在地 愛知県知多郡武豊町大字冨貴字篭田73-1 電話番号 0569-73-0201 FAX番号 0569-73-6215 施工エリア 武豊町・美浜町・南知多町・半田市・その他 MADOショップ http://chita-taketoyo.madoshop.jp/shop/
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常滑飛香台店
所在地 愛知県常滑市飛香台2丁目14-13 電話番号 0569-84-3434 施工エリア 常滑市・知多市・東海市・知多郡美浜町・その他 MADOショップ http://tokoname-asukadai.madoshop.jp/
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